『イキな塩』愛食中。こだわり調味料で生命を守り、癒し、活かしてもらう

食べること大好きな私の周りには、嬉しいことに料理研究家のような人たちが身近にゴロゴロいます。

家に遊びにきては、これが良いよ、あれが良いよとアドバイスをくれます。

特に調味料選びが参考になります。

サッと読むための見出し

調味料にこだわりを

私もしっかり自分で料理する前は、なんとなく化学調味料が入ってなければなんでもOKのような感覚でした。

しかし、料理研究家の先輩たちは、「調味料にはこだわった方が良い。」と口すっぱく叩き込まれ続け、しまいには「この塩が良いよ。」とプレゼントまでしていただきました。

それが”イキな塩”。

活き活きとした勢いがよく「氣」の呼吸をしている生きた塩という意味でのネーミングです。

イキな塩ってどんな塩?

  • 生命の根源に食として塩は不可欠です。

  • 「イキな塩」は、ただ流行の自然塩ということだけではなく、大変生命力の高い塩に作り上げています。

  • 原料塩は、フルールドセル(塩が海水から結晶するとき一番最初に出てくる塩)と深層海塩や天然岩塩をバランスよく使用し、当社が独自に開発した「天然エネルギー変性加工」という、特殊なエネルギー処理の様々な工程を経てつくられています。

  • 「イキな塩」は、厳選した原料で味もよく、生命エネルギーも高いので、調味料としてだけではなくいろいろな用途にお使いいただけます。

  • パッケージ裏面より引用

なんか、すごい塩をもらってしまった。。。。

生命エネルギーが高いというなんともヨガ人が好きそうなフレーズの説明です。

一体どういうことだとイキな塩を食べてみた。

「えっ、美味しい!!!」

沖縄好きなので、沖縄の塩屋でよく塩の試食をする私ですが、その中でも特別美味しいと自分の味覚に合う塩は少数です。

塩舌とは言えませんが、「しょっぱい。。」とすぐ水を飲みたくなるような味ではありません。

イキな塩は純粋に第一声が「美味しい!!」だったんです。

塩は体になくてはならないもの

塩は体にとって本当に大切な栄養素です。

摂りすぎはいけませんが、必要な量を摂り入れないのも体に様々な負担がきます。

例えば、体内の水分バランスが乱れる、めまいやふらつき、神経伝達の不具合、脱水症状、血圧の低下、倦怠感や眠気。

元気に活き活き毎日を過ごす為にも、良質な塩を摂って、美味しく食事しましょう。

特に人と接する仕事をする人には、塩を持ち歩いた方が良いと言われます。

私もヨガのレッスンをはじめてたくさんの方と日々接していますので、先輩方に「塩を持ち歩いた方が良いよ。」とアドバイスをもらい、毎日持ち歩いています。

悪い気などを受け取らないようにとの理由のようです。お守り的な感じかな。

アドバイスだらけ。。。

まとめ

アーユルヴェーダのひかる先生にも「岩塩を摂りましょう。」と教わっています。

過剰な摂取は問題ですが、アーユルヴェーダの知恵では、岩塩を摂ることは体を整えると教わりました。

イキな塩にも岩塩が含まれています。

どんな塩を使ったら良いのかなと探している方は、ぜひイキな塩を試してみてください。

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